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2008.10.14.Tue
バカ獣医!! -
2005.07.07.Thu
すみませんが、今日は口汚く「バカ獣医」と言わせていただきます。
つい先日の話ですが、わが子可憐の歯石除去の処置の為に
もうかれこれ6年近く通っているいつもの獣医さんに連れていきました。
処置の間可憐を病院に預け、夜に引き取りに行き帰宅しました。
帰宅して、明るいところでわが子を見て・・・驚愕。
手に・・・手に・・・・こんなものがぁ〜〜〜〜〜!!!

なんとっ!点滴の根元の部分が刺さったままだったのです!!!
うっすら血まで滲んでるじゃありませんかーーーー!!!

つい先日の話ですが、わが子可憐の歯石除去の処置の為に
もうかれこれ6年近く通っているいつもの獣医さんに連れていきました。
処置の間可憐を病院に預け、夜に引き取りに行き帰宅しました。
帰宅して、明るいところでわが子を見て・・・驚愕。
手に・・・手に・・・・こんなものがぁ〜〜〜〜〜!!!

なんとっ!点滴の根元の部分が刺さったままだったのです!!!
うっすら血まで滲んでるじゃありませんかーーーー!!!

久々にぶちギレましたともっ。
速攻電話を入れて「この手についているのは何なのでしょうか?」と
問いただしたところ、助手の女性が後ろでコソコソと獣医師と
話をした後に、キョドった様子で
「その針はもう処置が済んだのでこちらでお取りしますので
申し訳ありませんが、もう一度こちらにお越しいただけますか?」と。
外はどしゃぶりの雨。
しかも通常の診療時間は終わっていて、夜間の時間に入っているので
昼間に処置に関わった獣医師や助手の人は皆帰宅していない。
怒りをぶつけようにも、関わった人達がいない中、
交代で来た夜間のチームの人達に文句言ってもしょーがないし・・・
病院へ向かう車の中で、ずっと「落ち着けー落ち着けー」と
自分に言い聞かせ、20分後、病院に到着。
バタンっと、ちょっと乱暴気味にドアを開け、ツカツカと中に入り
待合室のソファーにドカっと座って「先ほど電話した●●です!」と
座ったまま遠くにいる助手の人に声をかける。(←全然落ち着いてない)
脅えた子羊のような目で私を見る助手の人。
しょーがないべ。悪いのそっちの病院だし。とりあえず脅えるだけ脅えて社会勉強すれ。
すぐに処置室に通され、これまた親に怒られてる時の5歳児のような
哀しい目をした若手の獣医さんが「どうもすみません・・・」と
軽く声を震わせながら頭を下げている。
確か、過去に1度くらいは診ていただいたことがある先生。
私は院長かベテランの先生しか指名しないので
まだ若手のこの先生とはあまり面識がないが、とても人当たりがよくて
優しそうな人なので好きな先生の中に入っていた。
先生と少し対話をして、今日の可憐の処置に関わった人を全員教えろと言ったら
今の段階では分からないので、明日の朝に確認を取ります。とのこと。
診察台の上にいた可憐の頭を何度も「ごめんね。ごめんね。」と
撫でている光景をみたとき、可憐がかわいそうで涙が出そうになったのを我慢して
「いいかげんにしてほしいですね。」
とだけ言った。それ以上の文句は、無関係のこの人に言っても無意味だと思った。
翌日は私が多忙でバタバタしており、電話を取る時間もなかったので
そのままになってしまったが、病院側から3回電話が入っていた。
そしてそのまた翌日も電話が入ったので、その時にやっと電話を取れた。
いつも担当してもらっているベテランの先生からだった。
つらつらと謝罪の言葉があり、「当日担当していた者がいま休みに入っているので
また勤務についたらご連絡させます。」とのことだった。
それから2日経つけど、未だその担当の人からは連絡がない。
私はその時の電話で「担当の人って誰だったのですか?」とは聞かなかった。
実はもう、分かっていた。
担当の人は・・・・院長。あのバ○ハゲおっさん!!間違いない。
処置に入る前の診察で診た医師は院長だった。私が指名したんだし。
基本的に、最初に診察した人がその子の担当医師になると聞いた。
院長、あのボケお○じ・・最後の確認を怠ったために
助手の人は針がついたままの状態で可憐を私に返した。
医師からの指示がない限り、助手の人も針がついたままでも
いいのかと思うのかもしれない。
もうこの病院には行かない。
でも、今すぐ6頭の子を抱えて他の見知らぬ病院に転院する勇気もない。
ルークから始まった、約6年分の何十枚にもなるうちの子のカルテを
全部私によこせ!と言いたい。過去の病歴・怪我歴・手術歴、色々ある。。
とりあえず、定期的に病院には通っていきたいので
今の病院の分院の方にカルテを全部移してもらってそちらに行くことにする。
私が支払った診療費は、他の分院だとしても、結局はあのア○院長の元へ
流れていってしまうのは非常に腹立たしいが、少しだけ我慢。
そして、セカンドオピニオンで、他の評判のいい獣医さんも
よく調べて決めていこうと思う。
速攻電話を入れて「この手についているのは何なのでしょうか?」と
問いただしたところ、助手の女性が後ろでコソコソと獣医師と
話をした後に、キョドった様子で
「その針はもう処置が済んだのでこちらでお取りしますので
申し訳ありませんが、もう一度こちらにお越しいただけますか?」と。
外はどしゃぶりの雨。
しかも通常の診療時間は終わっていて、夜間の時間に入っているので
昼間に処置に関わった獣医師や助手の人は皆帰宅していない。
怒りをぶつけようにも、関わった人達がいない中、
交代で来た夜間のチームの人達に文句言ってもしょーがないし・・・
病院へ向かう車の中で、ずっと「落ち着けー落ち着けー」と
自分に言い聞かせ、20分後、病院に到着。
バタンっと、ちょっと乱暴気味にドアを開け、ツカツカと中に入り
待合室のソファーにドカっと座って「先ほど電話した●●です!」と
座ったまま遠くにいる助手の人に声をかける。(←全然落ち着いてない)
脅えた子羊のような目で私を見る助手の人。
しょーがないべ。悪いのそっちの病院だし。とりあえず脅えるだけ脅えて社会勉強すれ。
すぐに処置室に通され、これまた親に怒られてる時の5歳児のような
哀しい目をした若手の獣医さんが「どうもすみません・・・」と
軽く声を震わせながら頭を下げている。
確か、過去に1度くらいは診ていただいたことがある先生。
私は院長かベテランの先生しか指名しないので
まだ若手のこの先生とはあまり面識がないが、とても人当たりがよくて
優しそうな人なので好きな先生の中に入っていた。
先生と少し対話をして、今日の可憐の処置に関わった人を全員教えろと言ったら
今の段階では分からないので、明日の朝に確認を取ります。とのこと。
診察台の上にいた可憐の頭を何度も「ごめんね。ごめんね。」と
撫でている光景をみたとき、可憐がかわいそうで涙が出そうになったのを我慢して
「いいかげんにしてほしいですね。」
とだけ言った。それ以上の文句は、無関係のこの人に言っても無意味だと思った。
翌日は私が多忙でバタバタしており、電話を取る時間もなかったので
そのままになってしまったが、病院側から3回電話が入っていた。
そしてそのまた翌日も電話が入ったので、その時にやっと電話を取れた。
いつも担当してもらっているベテランの先生からだった。
つらつらと謝罪の言葉があり、「当日担当していた者がいま休みに入っているので
また勤務についたらご連絡させます。」とのことだった。
それから2日経つけど、未だその担当の人からは連絡がない。
私はその時の電話で「担当の人って誰だったのですか?」とは聞かなかった。
実はもう、分かっていた。
担当の人は・・・・院長。あのバ○ハゲおっさん!!間違いない。
処置に入る前の診察で診た医師は院長だった。私が指名したんだし。
基本的に、最初に診察した人がその子の担当医師になると聞いた。
院長、あのボケお○じ・・最後の確認を怠ったために
助手の人は針がついたままの状態で可憐を私に返した。
医師からの指示がない限り、助手の人も針がついたままでも
いいのかと思うのかもしれない。
もうこの病院には行かない。
でも、今すぐ6頭の子を抱えて他の見知らぬ病院に転院する勇気もない。
ルークから始まった、約6年分の何十枚にもなるうちの子のカルテを
全部私によこせ!と言いたい。過去の病歴・怪我歴・手術歴、色々ある。。
とりあえず、定期的に病院には通っていきたいので
今の病院の分院の方にカルテを全部移してもらってそちらに行くことにする。
私が支払った診療費は、他の分院だとしても、結局はあのア○院長の元へ
流れていってしまうのは非常に腹立たしいが、少しだけ我慢。
そして、セカンドオピニオンで、他の評判のいい獣医さんも
よく調べて決めていこうと思う。